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[イベントレポート] AI革命時代のマインドフルネス~スタンフォード×鎌倉でヒトの進化を考える

弊社代表梅本がファシリテーターを務めた「AI革命時代のマインドフルネス~スタンフォード×鎌倉でヒトの進化を考える」のイベントレポートが公開されました。 イベントレポート「AI革命時代のマインドフルネス〜スタンフォード×鎌倉でヒトの進化を考える」 梅本によるコメント マインドフルネスは手法ではなく、意識の状態です。そのある意識の状態にいくためにはいろんな方法があります。その中に流行っている物はいくつもあるが状態が大事です。どういう状態が大事かというと「be here now」〜今ここにある〜過去、未来などに飛ばず今ここに意識がある状態です。それは実は自分1人ではないのです。 アメリカ人の個人主義、合理主義がアメリカで進んでいるマインドフルネスを規定しています。それに対してもともと日本人が仏教の伝統を含めてマインドフルネスをとらえたとき、それはもっと関係性に開かれているものなのです。自分一人が良くなれば良いということではなくて、開かれてはじめてマインドフルになっていくのです。 弊社代表梅本は、企業の組織開発や研修の場で、また大学院の社会人教育の講義や

法人の「組織」と「事業」に変容を起こす、物語コンサルティング詳細を公開しました!

iGRAM物語コンサルティングの全容を、ついにホームページにて公開いたしました。 組織パーソナリティ法による理想の組織文化づくり 「組織パーソナリティ法」は、複数の仕組みや手法を融合し、多様性を活かす自律的組織を創造します。 次世代リーダーを育成する​ 未来の取締役会 《 フューチャーボード 》 未来の取締役会《フューチャーボード》は、客観的基準をもって選抜し、組織が自律的な物語を編み出す要になります。物語ナビゲーターのファシリテートにより、《フューチャーボード》=未来の取締役会が組織文化を創発し、組織変容の原動力となっていきます。 境界デザイン法によるソーシャル・ベンチャー協働立ち上げ 境界デザイン法は、組織の中に眠っている想像力や暗黙知を刺激し、イノベーティブな新規事業を生み育てる実践的な環境をつくりあげる手法です。 イノベーションが開花する”場” 《 社会的創発プラットフォーム 》 《社会的創発プラットフォーム》とは、新規事業などのイノベーションを起こす「場」そのものです。 境界デザイン法によって生まれた《社会的創発プラットフォーム》は、組
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