井沢元彦「目からウロコのヒストリー」

教科書の記述を変えさせた、歴史ノンフィクションの金字塔といわれる『逆説の日本史』 シリーズの著者・井沢元彦氏が新たな視点で歴史に斬り込むインターネット新番組がスタートします。ニュースや話題になっている出来事などから『なぜこんなことになっているんだ?』それを日本の歴史から紐解いていきます。 日本史を正しく読み解くツボを広めたい。 「日本の歴史教育には大きな欠点がある」と言う井沢氏。 日本人の歴史認識を歪めているものの正体は『宗教の欠落』だと言い切ります。 日本史を正しく読み解く際に無視してはならない日本人ならではの宗教(思想)とは? 2500 年に渡る日本史を読み解く井沢さんの歴史観は「もう逆説ではなく、神髄である」 ▼リターンについて プロジェクトへは1口からのご支援で4月、5月、6月の(夜8時)に配信、計3回分の限定配信分をご視聴いただけます。(1口、3,000円からご支援いただけます) 期間中、 同一のプランに何度でもパトロンになることは可能ですが、リターンの内容は同一のものになります。また、各プランの設定金額以上のご支援をご希望される方は、

新番組!玉木正之「スポーツ・インテリジェンス・スクール」

スポーツライターのパイオニアであり、 常に様々なスポーツを温かくそして厳しく見つめてきた スポーツ文化評論家・玉木正之さんが日本のスポーツ界を変えるために立ち上がりました。スポーツ・ジャーナリズムの本来の役割である批判精神やスポーツ・ジャーナリズム論を伝えるためのスクールです。 Tokyo 2020などスポーツのビッグイベントを目前に控え、 メディアのスポーツ報道は過熱するばかり。しかし、真のスポーツ・ジャーナリズムというものがわが国に存在している、と言えるでしょうか? 新聞・テレビ等の巨大メディアは、高校野球やプロ野球、高校サッカーや高校ラグビー、 さらに駅伝、マラソン、フィギュアスケート等のイベントの主催者となったり球団を所有するなど、自らスポーツの運営側としてスポーツを支配し、批判精神を喪失。 すなわち、スポーツ・ジャーナリズムの役割を完全に放棄している状態が続いています。 そのような状態を憂慮し、 真のスポーツ・ジャーナリズムを呼び起こそうと当プロジェクトを決意しました。 ▼リターンについて プロジェクトへは1口からのご支援で4月、5月、