【少年ハリウッド 全国9大都市 劇場応援ライブ上映JAPANツアーFINAL】千秋楽公演の御礼

【少年ハリウッド 全国9大都市 劇場応援ライブ上映JAPANツアーFINAL】千秋楽公演が、池袋HUMAXシネマズでの上映公演をもちまして、本日、千秋楽を迎えました。 彼らの活動記録であるTVアニメ放送から5年。 ライブ回であった、第26話の完全版の製作が叶い、今年2019年、全国をまわらせていただいたことは、まぎれもなく彼らのファンの皆様のお力のおかげです。 誠にありがとうございます。 そして、これは、関係各所の皆様のご快諾、ご協力のおかげで実現できた奇跡でもあります。 アニメ製作というのは、その作品を守る為にも、当然のことながら、様々な決め事が各所にあります。 その中で、たくさんの会社、関係者の方々、それぞれのお立場や役割がある中で、製作、ストリーミング配信、全国劇場上映など、可能である最大限までご協力いただけたこと、心より感謝いたします。 関係者の皆様、改めて、誠にありがとうございました。 たくさんの皆様のお力、お気持ちで、こうして、前例のないこと、当たり前でないことが実現したことは、やはり何よりも少ハリファンの皆様の情熱のおかげです。 こ

「少年ハリウッド」脚本続編制作企画の現状報告を兼ねたお知らせ

いつも『少年ハリウッド』への応援、本当にありがとうございます。 脚本続編制作企画への現状報告を兼ねたお知らせです。 以前、イベントで、先のことはまだまだ何も決まっていなくともアニメシリーズの続きの脚本だけでも書いて未来を用意しておきたいと皆様にお伝えしました。 今もその気持ちは変わりません。 ただ、皆様の応援のおかげで、当時と状況が少しずつ変わっていき、少ハリは全国ツアーをまわらせて頂いたり、彼らの声を届ける企画、来年のキービジュアルなどの新しい目標を持った企画もスタートしたり、活動の場も少しずつ増えています。 つまり、今の少ハリが動くチャンスを頂き続けているわけです。 続きの脚本のお話をした時は、こういったことは何も決まっていませんでした。 だからこそ皆様と一緒にとにかく彼らの未来に光を当て続けたい、せめて私にできることは脚本だと思っておりました。 正直なことを言うと、先に脚本を存在させることは、未来へ向け、彼らの命を灯し続ける最終手段であったわけです。 本来、一番の理想は、今の彼らが認められ、彼らの声や動きとともに言葉となることが約束された状