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「第7回 ハゲ会」レポート

実は、今年入ってはじめての東京ハゲ会になります。 まあ、今年ものんびりやっていきましょう。 今回はいつもの高円寺を離れて八王子での開催でした。 ご縁がありまして、ハハハ八王子さんでの開催の流れになります。 同じ中央線沿線でも、場所変えるとどうなのかなという心配は少しだけありましたが、蓋を開けてみれば14ハゲとなかなかの集合っぷり!ご新規さんもありがとうございます! 前日(というか当日)には深夜、テレビ朝日『金曜のどっち』に「スキンヘッド3人組」なる謎のユニットの登場もご視聴頂けたかと思います。 (まあ、勝手に命名されてただけですが) 今後もハゲ会としては、メディアに登場する機会があれば出たいとは思いますが、内容次第です。 お断りしたものも実はいくつかございますので、ご報告まで。 会員の皆様もその際にはご協力頂ければ幸いです。 さて、そんな話は大して話題になることもなくいつもながらのわいわいがやがや楽しくやりました。 特にいつもと変わりはありません。 今回は写真が多く集まったので楽しそうな雰囲気をご堪能下さい! まずは美味しそうなご飯から! 正解は

「第6回ハゲ会」レポート

ついに来ました!念願の関西ハゲ会!! 第6回は初のハゲ会遠征、大阪での開催となりました。 まずは今回がんばってくれたハゲ会関西支部のご紹介をしたいと思います。 ハゲ会関西支部の発足は忘れもしません。。。気づいたら出来てました。 (顛末は、ハゲ会公式ホームページ「沿革」をご参考下さい) 我々、運営事務局もせっかく立ち上がった関西支部になにかできればと常に気にかけていたのですが、東京でまずはハゲ会の形を作るのに手いっぱいで充分なケアができていませんでした。 それが今回、ハゲ会大阪遠征が決まってからの活躍ぶりたるや・・・マジでツイッターが動き出した時ビビりました。 そんなこんなで、関西支部が頑張ってくれたおかげで今回の遠征は大成功です!! 場所は、「電撃酒場GORI」さん。立ち飲みスペースでゆるくやりました。 実は、この立ち飲みというのは会の運営として試してみたかった形式でもあります。やはり人数が増えてくると、立ち飲みの方が動きやすいかなと考えていて、確かにそれはあるみたいですね。 まあ、お店の問題とかもあるのでどう運営に活かせるかは考えないといけませ

「第4回ハゲ会」レポート

第3回ハゲ会から3週間というショートスパンで開催ですが、みんな年末忙しいという理由からでございます。そんな第4回ハゲ会は「ハゲ忘年会」と銘打っての開催になります。 さて、ちょっとその前に、ハゲ会に先駆けてアンケートを取らせて頂きました(ご協力いただけたツイッターフォロワーの皆さまありがとうございました)。どうしてもフォロワーの皆さまのことを把握しておきたかったのです。そちらの件をまずは書きたいと思います。 まず、『ハゲ会に興味はあるけど参加に迷っているなら何ですか?』という質問について、圧倒的に多かったのが「参加のハゲ基準が分からない」というものでした。 会としては「自己判断でハゲ」ということは伝えていたつもりですが、やはりそれだけだと分かりづらいかもしれません。そこで第4回ハゲ会の写真を使って実例で説明してみます。 赤い丸がついてるのが「つるっぱげ」ですが、ハゲ会は確かにこのハゲ方が多いです。8割はこれです。だからこそ、余計に判断に迷うのかなと思います。実際には写真だとつるっぱげだけど、サイドや後頭部に毛が残ってる方もいるんですけどね。 次の赤

ハゲ会LINEアカウント開設。

こんにちは。 会長のべっちです。 ハゲ会の会員についてずっと考えていました。 毎月、高円寺の「だるま」で開催される「ハゲ会親睦会」に参加しないと会員になれないというのはハードルが高すぎやしないかと。 例えば・・・ 恥ずかしくて参加できない方。 そもそも東京ではない遠方の方。 時間的に合わない方。 などなど。 興味はあるのだけど、いろんな事情で参加できず、会員になりたくてもなれない方がいらっしゃるのではないだろうかと。 そう思ったので、もっと手軽に会員になる方法を考えました。 参加基準は今までと一緒です。 「髪が薄い・薄くなった・という自覚がある方」 です。 ハゲ具合がどうとか関係ありません。 ちょっと薄い人もツルッパゲの人も、 「自分はハゲてしまった。。。」 と自覚した人、全員が参加できます。 私の挨拶にも書きましたが、ハゲという「心の病気」は、毛の量と関係はありません。 なので、親睦会などで 「どれどれ?どのぐらいハゲなのかな?」 などと、ジャッジするようなこともしません。 ハゲの進行度合いと、心の傷は無関係です。 なので、ツルッパゲが偉いとか

フサオとハゲ会

フサオです。 会長に名付けてもらったフサオですが、由来は「フサフサ」のフサオです。名前の通り、フサオはハゲていません(フサフサかどうかは分かりませんが)。今は短いですけど、一年ぐらい前は伸びすぎて結んでましたよ。そんなフサオです。 さて、別に僕の自己紹介などはどうでもいいのですが「なんでフサオはハゲてないのにハゲ会やってるのか?」という点についてフサオから説明しておきたいと思います。ついでに、ノンハゲから見たハゲ会についての付き合い方というかなんかその辺も書ければと思います。 ちょっと長いかもしれませんので、暇つぶし程度に。 ■手伝いをするきっかけと理由 会長との付き合いはハゲ会以前からあるのですが、今年の夏に「ハゲ会のロゴができました」みたいなツイートを会長がしてるのを見かけて、なんか別件で話しをしてた時にその話になりました。 ハゲっていうコンテンツは強いので、運営しだいでは集まると思うみたいなマーケティング的な話です。そしたら会長に「ハゲと繋がりたいから手伝って欲しい」と頼まれました。 この流れを見ても多分、普段の「べっち」を知ってる人からす

「第1回ハゲ会」レポート

気持の熱いハゲで結束を固めました! 「決起会」と銘打った第一回ハゲ会。事前に6名の参加は判明していましたが、当日まで本当に来てくれるかドキドキしてました。しかし、そこにいたのはなんとも気持のいいハゲ達、会長の挨拶と共にどういう想いでこの会を作ったのかの説明をすると、皆熱心に耳を傾け、趣旨に賛同してもらえました。その後はハゲ話に花を咲かせながら、今後の会をどうしていくか各自の熱い想いを打ち明けあいました。正直なところ、どういう形になっていくかはまだまだこれからです。ハゲ会から発信したいこと、ハゲ会でやりたいこと、まずはメンバーを集めなければ何もできません。引き続きメンバー募集をしながら、今回参加のハゲメン達とハゲが輝ける会の運営を考えていきたいと思います。このメンバーがいれば、まだまだハゲ会は輝くはずです!!目がくらむぐらいの輝きに!! 「はじめまして」で開始した会も終わる頃にはこの笑顔。まさに、笑うハゲには福来たる。ハゲ➕ハゲ=何倍にも輝きを増すということが証明できました。ハゲ縛りということもあり平均年齢は割と高めですが、若い世代にも、より上の世