江戸東京野菜ジェラートに新フレーバー登場!『府中御用ウリシャーベット』

先日の八王子フードフェスティバルのご案内でも触れましたが、 江戸東京野菜ジェラートシリーズに新フレーバーが登場いたします! その名も『府中御用ウリシャーベット』! 江戸時代、美濃(現在の岐阜県)で盛んに栽培されていた真桑瓜。 その真桑瓜を、わざわざ美濃から農民を呼び寄せ、府中に御瓜畑を作り、 徳川幕府に上納を義務付けさせるほど、家康や秀忠は好んで食べたといわれています。 その後、現代に至るまで府中の地に根付き、名を変えた『府中御用ウリ』。 そんな府中御用ウリを贅沢に使用したシャーベットです。 鮮やかなグリーンでメロンのような香りと味わいが際立ち、 舌触りはなめらかで、ときどき感じる果肉の食感が楽しい逸品です! 販売は八王子フードフェスティバル開催と同じく10月6日(土)からとなります。 数量がかなり限られておりますので、お求めはお早めに! 江戸東京野菜ジェラートのページへ ※数量限定の販売となりますので、なくなり次第販売終了となります。 ※大勢でご利用できる4リットル入りのボックスもご用意しております。 ご入用の方はこちらよりお問い合わせください