【有限会社ヤングガンズ】会社の成長は社員にあり!LEBERで社員が健康で働ける環境を

社員の士気を上げるのが私の役目。 ■ LEBER(リーバー)の導入のきっかけを教えて下さい 「病院に行かなくても先生と相談できるサービスがある」と株式会社AGREEの伊藤社長から紹介を受けたのがきっかけでした。 私は待つのが嫌いなので、病院で何時間も待たされるといつも不快な想いをしており、「病院に行かなくてもスマホで相談できる」そんな便利なサービスがあるなら、導入しよう!とすぐに導入を決めました。 社員の力無しには会社の成長はありません。 社員の健康、そして大切な時間を買えるのであれば安いものだと思っております。 気軽に医師に相談して常に健康な身体で一緒に仕事をしていきたいですね。 ■ ヤングガンズグループの社員さんはいつもいきいきと働いていらっしゃいますが、何か秘訣があるのでしょうか? 社員にはいつも「1人1人が社長になった気持ちで、自分で考えて仕事をしなさい」と言っています。 私がこの有限会社ヤングガンズを始めた時は、時間があれば「何か仕事はないか?」と考え、人の何十倍も働きました。 その意識があったからこそ、今のヤングガンズグループがあるの

【医療法人ヒポクラテス】鹿沼市全体の発展の為に健康は欠かせない

今回は、鹿沼市で内科腎クリニックをはじめとした医療法人を営む竹村先生が医療法人の職員様向けにLEBERをご導入頂きました。竹村先生が抱く地域、患者さん、職員様に対する想いを伺いました。 地域・患者への強い想いを形にするための職員の健康 ■竹村先生は土浦市(茨城県)出身ですが、なぜ鹿沼市でクリニックをなさっているのでしょうか? 31歳の時に筑波大学医学部時代にお世話になっていた方から、上都賀総合病院に来ないかと声をかけていただいたのが鹿沼市とのご縁の始まりです。当時は上都賀に透析専門医も施設もなかったため市民から「専門医を派遣してほしい」という要請があったみたいです。私は研究も行っており上都賀も市も研究費の支援をしてくれたので各地から4名もの医師も集まってくれました。ある患者が土地まで抑えてくれるほどに開業を強く勧めてくれたので現在の場所で開業をする事を決断しました。 ■ 地域に住む方からの熱烈な要望からはじまった病院なのですね。 開業以来ずっと鹿沼にご縁をいただいており私自身もこの土地の魅力をたくさん知りました。鹿沼は横綱白鳳の綱の麻を栽培してい

【県西在宅クリニック】幸せでないと良い仕事はできない  在宅医療事業の原点は祖父の病

茨城県、群馬県、埼玉県で在宅医療を展開する県西在宅クリニック様に今回LEBERをご導入をしていただきました。看護師兼経営者である畠山さんに事業・職員様に対する想いを伺いました。 看護学校時代の祖父の死が在宅医療の志に ■畠山さんの在宅医療事業を開始するに至った経緯を教えてください。 看護学校時代に祖父が突然体調を崩し、入院しました。診断は胆管がんでした。看護師の勉強をしていましたが病院にいる祖父が常々口にしていた「自宅に帰りたくて仕方がない」という想いを組んであげられなかったことが在宅医療事業を始めるに至った原体験です。 ■茨城県古河市、群馬県館林市、埼玉県久喜市で在宅医療を行われている理由は何でしょうか? いずれも高齢者が増加し、高齢者の割合に対して若世代が少なく、人口に対する医療も不足している地域です。日々の生活の中での移動が難しい高齢者が大勢住んでいるという事ですので、在宅医療のニーズがあります。ニーズを予想しながらの事業展開を行ってきた結果として現在の様な場所で事業を行う事になりました。 ■従業員の方は地元の方が多いのでしょうか? はい。