• 広報局 大槻

メンバー紹介 松田大地

Updated: 9月4日

 

 

 

 

 

①名前:松田大地

 ②学年:3回生

 ③大学:佛教大学

 ④所属教室:ゴールフリー六地蔵教室

 ⑤好きなもの:車・バイク

 ⑥サークル:無所属

 

 

*コーチとしての私

 ①生徒との関わりで心掛けていること

生徒を褒め、そして認めてあげることで、生徒が自主的に学習に取り組めるようにしています。生徒の学習を助けるだけでなく、生徒の成長を促進できるような関わり方を心がけています。

 

②教室内での立ち位置やキャラクター

生徒やコーチからよく話しかけられるので、良い話し相手なのかなと思います。僕は話を聞くことが好きなのですごく嬉しく思います。

 

 

*エデュバイトでの私

 ①エデュバイトにおける私の考え

アルバイトをしながら、社会に出てからも役に立つような経験やスキルを身につけられるので、良い仕組みだと思います。大学生活で多く時間を費やすアルバイトをただのお金稼ぎにせず、自己成長のために取り組めるところが良いと思います。

 

 

*JEBAでの私

 ①JEBA歴

約一年半です。

 ②JEBA加入動機

きっかけは同じ教室の先輩コーチからJEBA加入を勧められたことでした。当時、大学生活とゴールフリー教室での個別指導以外で何も活動していなかった僕にとってJEBAは刺激的で、自分を成長させる良い機会ではないかと考え、加入を決断しました。

 

 ③所属局・仕事上の役割

 企画運営局に所属し、エデュバイトグランプリの企画について、参加者をどう楽しませるか、局員達と意見を交わしつつ計画しています。 

 

 ④JEBA内でのキャラクター

ありがたいことに、いじられキャラとしての地位を築いています。

 

 ⑤JEBAに入って良かったこと。

 まずはパソコンスキルが上達しました。もともとパソコンでの作業が苦手だったのですが、JEBAでの仕事を教えて貰いながらパソコンで作業することで力が付き、大学でのレポートなどの作業が楽になりました。

また、JEBAで仕事をする上で、仕事の優先順位を決めて作業したり、期限などの管理をすることが出来るようになりました。JEBA以外でも物事のタスクマネジメントをより効率的に行えるようになっています。

そして一番入ってよかったなと思えたことは、これまでの人生では体験できなかったようなことを体験させてもらえたことです。例えば、営業活動で社会人を相手に自分がしている活動についてお話させていただいたり、1000人規模のイベントの制作に携わるという経験をさせていただきました。このような経験はこれまでの人生ではまず出来なかったと思います。

 

 

*成長と進化

 ①大学生として、どう成長したいか。

 大学生というのは社会人になるための準備期間であると考えています。社会に出てからは、大学生のうちはさほど問われなかった責任や能力が問われます。その時に今の自分のままではきっと社会に出た際に苦労すると感じています。

大学生の今なら多少失敗しても、社会人に比べると責任が問われることは少ないと思います。なのでまずは色々なことに挑戦したいです。失敗することもあると思いますが、そこで自分が代わりに何を得られるかを考え、次の行動に活かしていくことを繰り返していくことで経験値を増やしていきます。自分を磨き続け、社会に出たときに活かせるような力を付けていきたいと思います。